Vol.1
【水泳】
水泳の基本動作・姿勢・呼吸
水泳は、全員が同じ形を目指す必要はありません。ご自身に合った身体の使い方や呼吸を理解することで、楽に動く、楽に進むといった発見があり、水中姿勢や呼吸、動作に繋がります。
更に、重要な4種目の基本動作についてもアドバイスさせていただきます。
【メディカルピラティス】
水泳に必要な、基本姿勢の作り方と胸郭を意識する基本呼吸を学びます。
Vol.2
【水泳】
クロール:形や言葉に捉われない動作
ローリングをしましょう!肘を立てましょう!
これらは必ずと言っていいほど耳にする指導方法ではないでしょうか?
しかし、それらをすることで肩に余計な力が入っていませんか?
レッスンではスムーズに身体を動かす方法についてアドバイスさせていただきます。
【メディカルピラティス】
アスリートやジュニアアスリートの年齢別、それぞれの性別に対して必要な、怪我予防の為のインナーマッスルの強化を行ないます。
Vol.3
【水泳】
背泳ぎ:姿勢の安定と腕の切り替え方
頭が動いたらダメ!肩から上げる!
これらの指導内容に疑問を感じたことはありませんか?
肩を上げると顔が動き、姿勢が崩れてしまいます。姿勢を安定させるための腕の回し方や、肩の使い方について、アドバイスさせていただきます。
【メディカルピラティス】
伸縮性のあるセラバンドを用いた、体幹や胸郭からの身体の使い方や、ストレッチ、水泳に必要な筋力強化を行ないます。
Vol.4
【水泳】
平泳ぎ:姿勢を活かしたタイミング方法
脇を締める、キックを強く蹴るのは余計に力が入り進みにくくなります。
泳ぎの流れを確認しながら、腕を広げる動作、呼吸動作、キックに繋げていけるようアドバイスさせていただきます。
【メディカルピラティス】
身体のセンターである脊柱の使い方や、水泳に必要な脊柱の動き、屈曲、伸展、側屈、回旋の柔軟性のトレーニングを行ないます。
Vol.5
【水泳】
バタフライ:水中動作と腕の回し方
腕が回しにくい、呼吸がうまく出来ないといった悩みが特に多い種目がバタフライです。
バタフライは全身を使う泳ぎであるため、水中動作からの流れについてもアドバイスさせていただきます。
【メディカルピラティス】
練習の疲労や、痛みがある場合の、それぞれの症例や怪我のリハビリとしてのピラティスも行ないます。